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「+小説以外(感想・考察etc)」
原作の感想

【感想】第36話(ネタバレ)

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第36話のネタバレ感想です。
























可歌先生・・・斜め上というか、もはや四次元というか・・・
そうきましたか・・・って感じ??
夢オチかと思いきや、確信犯的に手がかりを残して読者にゆだねるというか。

夕鈴が意識を失う寸前に、
鼻筋にちゅう があったらしい。
しかし夕鈴は夢だったのか区別できてない。
鼻噛み事件といい、陛下って・・・鼻フェチ??
いや、これはきっとラブラブ度よりほのぼの度を、という可歌先生のご意向ですよね?

・おばば様はやはり夕鈴を几鍔の嫁候補としてチェックしていた。
おばば様プロデュースの結婚式もちょっと見てみたかったが。

・下町では夕鈴が几鍔と李翔のどちらとくっつくかで、賭けが行われている。胴元は明玉?

・そろそろ几鍔の一の子分(細目の彼)にも名前をつけてあげて欲しい

・克右さんは誤解したままなのか。
夕鈴をじ、と見て
「--うん 意外ではあるが 悪くない」だって。
やっぱり意外なんだな、陛下のお気に入りが夕鈴って(笑)

・夕鈴の殺し文句
「貴方が困ってる時 支えられるくらい 強くなりたいんですよ」出たよ、夕鈴の男前セリフ!
「甘えてくれたのは一瞬の夢だったな」と嬉しそうな、でも困り眉の陛下でした。

陛下がうまく話をおさめて、
下町編は今回で終わりのようです。
下町キャラの皆さん、お疲れさまでした!

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~ Comment ~

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NoTitle 

陛下がキスしたのって、鼻ではなく多分目元だと思いますよ?
泣いてるので、涙を嘗めとったと思います。
おばば様プロデュースの結婚式、私も興味あります。
夕鈴が花嫁だと連載が終わるので嫌ですが。
きっと、引き出物も衣装もお料理も全部几商店系列の品でしょう。
結婚式でちゃっかり自社商品アピールするかと。
ついでに、会場はやはり系列の宿屋を貸し切りですね。
そして新婚旅行に行きつつ、あちこちの系列店の見回りや、
取引先、仕入先への挨拶回りをやらせると思います。

こんにちは♪ 

お久しぶりです。私も感想を書き終えたので、やってきましたw

今月の狼陛下の話は、なんか意外な展開でちょっと驚きました。
展開というか、演出ですね。
最初に夢オチって形にしておいて、実はあったんだよ~ってのは、今までになかった感じでしたよね。

最後の陛下、甘えてくれたのは一瞬だけだったと寂しい気持ちもあるんだろうけど、でも自分のためという夕鈴の言葉にもうれしい気持ちが表れてましたね。とてもうれしそうで、よかったな~と思いました。

>通りすがりの方 

コメントありがとうございます!そっかー、ちょっと距離が足りないかなーとか思ってたのですが・・・はっ!しまったあああ!!あんなリリカルな絵に騙されましたけど、見えないところでは陛下の器用な(笑)舌が活躍していたのですねっっ!?
くぅ・・・私もまだまだ青いな。ふっ。
結婚式面白そうですよね☆二次会は几鍔の子分たちによる余興とかで(笑)

>樹里様 

コメントありがとうございます!
素敵感想をお書きの樹里様に私の整ってない感想読んでいただくって、けっこう恥ずかしいものがあるのですが(///)
いやー、本当に今回の可歌先生の一人時間差攻撃にはやられました~。もはや時間軸をも自在に操る四次元の魔術師・・・(意味不明)。
あんな台詞言ったら陛下惚れちゃうよ夕鈴!惚れ直しちゃうよ!ハート直撃だよ!
どこまで私の心をつかめば気が済むのだろうな、君は・・・って感じだよ!

感謝。 

はじめまして。acidsと申します。いつもひっそり眺めさせていただいておりました。
目元に口付け?として、鼻・頬・目・・。あとは額と耳と、く・口ですね!
遠いです・・。
ただ、陛下の夕鈴への愛、溢れてますよね!ダダ漏れですよね!!

深見さんの小説で、エネルギーをいただいております。
感謝の気持ちを伝えたく、書き込みをさせていただきました。
ありがとうございます。また色々頑張れそうです。
これからも素敵なお話を楽しみにしております。
乱文失礼いたしました。

>acids様 

コメントありがとうございます!そうですね、耳元で低音ボイスでささやくのもやって欲しいです!いやー、もうそういうときの陛下の声ってめちゃくちゃ色っぽいと思います!声だけで夕鈴の腰くだけさせちゃって欲しいです!あ、だから倒れたのか??(んなバカな)

「ダメ、です・・・陛下」
唇に触れようとしたとき、夕鈴は逃げた。
「今、なんか体が熱くて・・・カゼかも・・・」
「私もだ。君に触れ、体が熱い・・・」
頬に口づけながら、唇へと寄っていく。
「ダメ、カゼ、うつっちゃ・・・ぁ」

すみません、妄想突っ走りました。
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