更新履歴

さわりを読む▼をクリックすると更新された内容の冒頭部分がご覧になれますので、久しぶりのご訪問の方は
こちらで未読・既読のご確認ができます

付別の更新チェックはカレンダーの付をクリック ▼

2011 09 << 12345678910111213141516171819202122232425262728293031>> 2011 11

2011-10-  ] 

スポンサーサイト

[ スポンサー広告]

--.--.-- (--)

全文を読む

【一言】第1話の陛下の気持ちを妄想・まとめ

[ ひとこと萌え]

2011.10.31 (Mon)

【一言】口説くより借金で足止めする陛下(第1話) >でも 返済はいつでもいいからね! 支度は済んだの?まで言っといて、いまさら衝立を弁償しろなんて・・・そんなの、ありか!? 実はこれ、陛下がこの場でとっさに考えた、夕鈴を足止めするための方便なんじゃないか?? 夕鈴は初耳っぽいし。そもそも備品の弁償費なんて、陛下の一存でどうとでもできることだろうし。 (ただ李順の独白からすると、彼はこうなることを予測して...全文を読む

自己紹介的25の質問に答えてみました

[ パスワードについて・その他]

2011.10.30 (Sun)

「狼陛下の花嫁サイト管理者への自己紹介的25の質問」に答えてみました。01 お名前とお住まいの地域を(可能な範囲で)教えてください。 深見です。関東在住です。 02 そのお名前の由来は何かありますか? 深読みが好きだから。 03 狼陛下の花嫁にはまった状況やきっかけがあれば教えてください。 yahoo!コミックのランキングから立ち読み→気に入って単行本購入→はまってwebをさまよう→ついにサイト立ち上げ、というコース。この間、...全文を読む

いただきもの3 慎様よりイラスト 兎女王(///)

[ いただきもの]

2011.10.30 (Sun)

「そんな顔をしてにらんでも、男を誘っているだけだとわからないのか、君は」って、妄想スイッチ入ってしまったので、兎女王もう1本書かなきゃ・・・。★禁・無断転載★↓コメントは深見が責任を持って慎様へ転送させていただきます。...全文を読む

◆◆2 愛の檻・船旅編

[ 愛の檻シリーズ]

2011.10.29 (Sat)

全文を読む

いただきもの2 慎様よりイラスト『愛の檻』(///)

[ いただきもの]

2011.10.29 (Sat)

慎様よりいただいた『愛の檻』のイメージの夕鈴です(///)★禁・無断転載★こんなお姫様との逢瀬を邪魔をされたら、そりゃー殺人ビームも出るわな(笑)↓コメントは深見が責任を持って慎様へ転送させていただきます。...全文を読む

【一言】ちょい足し妄想・春の庭

[ ひとこと萌え]

2011.10.26 (Wed)

すみません、平日はおとなしくしてようと思ってたんですけど、ちょっとへこむことがあったのでストレス解消にupしちゃいます。【一言】夕鈴の言う恋愛って(第1話) >そう 幻は一瞬で 消えてしまうもの >でも臨時でも ただのフリでも >花嫁はちょっとだけ 狼陛下に恋をしたのかな 夕鈴は狼陛下は演技だと思ってますからね・・・。 夕鈴にしてみれば、ドラマや映画の中の役に恋をしたようなもの、陛下はその役者さん・・・み...全文を読む

【感想】第28話

[ 原作の感想]

2011.10.24 (Mon)

「狼陛下の花嫁」第28話ネタバレ感想です。 春の宴始まりましたね。 妃は最後のほうにちょっと顔を出すだけということで、その合間を利用して浩大が夕鈴を変装させて連れ出すのですが。間の悪いことに、おっさん連中に囲まれているはずの陛下はなぜか舞姫たちに囲まれていて・・・。そんなお話です。 今回の萌えは・・・ 陛下の盛装!夕鈴の侍官姿! そして、その格好でその格好の夕鈴を口説く狼陛下!! ・・・何なんですか?コス...全文を読む

【考察】陛下の左手カウンターまとめ(第1巻)(11月5日追加)

[ 考察]

2011.10.23 (Sun)

陛下が左手を使うとき・右手を使うときについて、第1巻をベースにあれこれ。ちょっと長いので考察カテゴリにしました。◆大臣にケンカ売ってる夕鈴を助けに来て>私にはこれの爪も牙も 愛らしくてしょうがないのだ(第1話)このとき、サラとひそかに(でもないか)夕鈴の髪で遊んでるのは左手です。この前に、夕鈴の後頭部に添えられたのも左手ですが。陛下は両手利きっぽいんですが、どちらかというと左利きなのかな?と思うのは...全文を読む

いただきもの 慎様よりイラスト

[ いただきもの]

2011.10.22 (Sat)

『愛の檻』の連載中に、慎様よりイラストをいただいたのでupしますv ちょうど『愛の檻』のご寝所シーン(今月末up予定)を書いているときだったので、 「こんな清楚なお姫様夕鈴に、黎翔はあんなことやこんなことをしちゃうのか・・・!」  と深見はもだえてしまいましたw ★禁・無断転載★↓コメントは深見が責任を持って慎様へ転送させていただきます。...全文を読む

◆◆2 楽を奏でる黎翔

[ 兎女王シリーズ(by深見)]

2011.10.22 (Sat)

全文を読む

愛の檻・完

[ 愛の檻シリーズ]

2011.10.20 (Thu)

『愛の檻』の、いきなり最終話です(笑)<これまでのお話> 旅の末に故国にたどり着いた王女夕鈴。しかし、彼女と共に旅してきた黎翔は囚われ、獄中死してしまった。恋人の死を嘆き悲しむ夕鈴のもとへ、輿入れの話が・・・。 ◇ 花嫁の覆いをかぶったまま、周りの見えない夕鈴は、侍女に導かれるままそこへ座った。寝台かとも思ったが、椅子らしい。手を下ろすと座席が長く続いていて、長椅子らしいことがわかった。 こちらでお待...全文を読む

続・愛の檻

[ 愛の檻シリーズ]

2011.10.15 (Sat)

タイトルの通り、短編『愛の檻』の続きです。 ◇青年は湯を使った後、長椅子に腰を下ろして髪を拭いていた。 拭き終えてからも、彼は布を頭からかぶっていた。少女に顔色を読まれたくなかったのだ。 「疲れてるだろう。君は早く休むといい」 「黎翔は・・・?」 「私はここにいる。君の護衛だから。どうせ深く眠ることはないのだし」 少女は、恥ずかしがっている場合じゃない、と覚悟を決めた。 それでも気恥ずかしくて、寝台に腰掛...全文を読む

愛の檻

[ 愛の檻シリーズ]

2011.10.14 (Fri)

ララDXの番外編のちょい足し妄想的なssです。 紅珠が陛下と夕鈴をモデルに書いた小説の、二次のようなものです(笑) あ、タイトルは紅珠先生のお言葉からとったもので、深い意味はありません。 ◇ ◇ <これまでのお話> 記憶を失った青年(陛下)は、事情あって故国を離れた王女(夕鈴)を護衛しながら二人で旅をすることになったのだった。 ◇ 商人の妻、といったいでたちの女性は、声を上げた。 「え。じゃあ、お部屋はひとつし...全文を読む

浴を賜る黎翔

[ 兎女王シリーズ(by深見)]

2011.10.12 (Wed)

ユエ様の創作『兎女王と狼将軍』に萌え狂った深見が設定をお借りして書いた、 黎翔×夕鈴の、立場逆転パラレルです。 白陽国の女王・夕鈴の前に臨時男妃・黎翔が誘惑者としてあらわれた・・・!みたいな。 作者様のお許しをいただいてこちらにupします。追記:残念ながらユエ様は現在サイトを閉鎖されていて、兎女王のオリジナルは読めない状態です。◇ ◇ 白陽国の兎女王と狼将軍が初めて出会った日-- これは、そんなお話。 ◇ 初...全文を読む

ふたりの陛下 5(終)

[ ふたりの陛下/連続ss]

2011.10.10 (Mon)

二人は激しく剣を交わしたかと思うと、すぐに離れ--そしてまた剣を合わせることを繰り返した。 まったくの互角。 剣の技量、性質、癖--何もかも同じで、どこにも差はない。 互いに、相手の次の行動が読めてしまう。 勝負は、決め手に欠けて長期戦になるか、あるいはごく些細なことでも決め手となって、短時間で決着がつくかのどちらか--キン--とひときわ高い音を立てて、はじかれた剣が宙を飛んだ。 小犬陛下の剣だった。 ...全文を読む

【感想】ララDX 紅珠から見た陛下と夕鈴の話

[ 原作の感想]

2011.10.08 (Sat)

『狼陛下の花嫁』ララデラックス(DX)2011年10月8日発売のネタバレ感想です。買っちゃいましたよ、ララDX!あらすじは一言で言っちゃうと、紅珠が陛下と夕鈴の出会いを想像したお話が、貴族女性の間でうけているらしい・・・という感じですかね。(本当にひとことだな) >(紅珠)--皆 噂話が好きでございましょう? 私にも色んな方がお妃様と陛下について尋ねてみえます>けれどお二人の過去は愛の檻に深く閉じ込められた...全文を読む

ふたりの陛下 4

[ ふたりの陛下/連続ss]

2011.10.08 (Sat)

--誰か来る。 気配に気付いた小犬陛下は、隠れる場所を探し求めた。 「夕鈴、ちょっとごめん!」 返事を待たずに寝所に入り、部屋にあった衣装箱のふたを開けた。 ◇ 妃の部屋は、その日はなぜか人払いされていた。 狼陛下は、夕鈴、と呼ぼうとして、なぜだか声がのどに詰まった。 くだらない、下世話な妄想だ--と己の考えを否定しながらも、体はそれとは別に動いた。 気配を消して部屋の中へ入り、寝所へ向かう。 寝台の周りに...全文を読む

ふたりの陛下 3

[ ふたりの陛下/連続ss]

2011.10.08 (Sat)

陛下が二人になってから、しばらく経ったある日のこと。 夕鈴は自室の文机の上に、文房具などを支度していた。 「陛下、こんな感じでよろしいでしょうか?」 「うん、十分だよ。今日だけだから」 小犬陛下は書類を持って、妃の部屋に来ていた。今日は王の私室に人を入れるので、移動したのである。 「そんなにたくさん、お仕事されるんですか・・・?」小犬陛下の持参の書類を見て、夕鈴は思わず聞いてしまった。 「あー・・・うん...全文を読む

ふたりの陛下 2(10月7日更新)

[ ふたりの陛下/連続ss]

2011.10.07 (Fri)

10月3日にいったんupしたのですが、加筆訂正しました。読まれた方、拍手いただいた方、すみません。でも、萌え度は上がってると思います!では、続きをどうぞ。◇ ◇三人の奇妙な共同生活が始まった。 和やかな夫婦の時間だったはずの夕食の時間は、今や小競り合いの絶えない紛争地帯に変わってしまった。 「夕鈴は、もう少し食べたほうがいいのではないか。今日庭を散歩していたときに感じたのだが・・・肩も、腰も、細くて、小さ...全文を読む

【感想】5巻祭りだわっしょいハレルヤ♪

[ 原作の感想]

2011.10.05 (Wed)

えー、では『狼陛下の花嫁』第5巻ネタバレ感想行きます! 深見はこの作品と出会ったのが今年の夏なので、コミックは4巻までと本誌は25話からしか読んでません。つまり、5巻掲載分はすっぽり抜けているわけです。 そんな私にとっては、この5巻発売は、たとえて言うなら三蔵法師様が天竺からありがたいお経を持って帰ってきた!!ぐらいのありがたさでしょうか!?(意味不明) いやー・・・本誌買ってて良かったわ。 免疫なくあの帯...全文を読む

◆◆1 続・君を乗せて(おまけss)

[ 淑女の間(裏とも言う)]

2011.10.01 (Sat)

全文を読む

ふたりの陛下 1

[ ふたりの陛下/連続ss]

2011.10.01 (Sat)

タイトルそのまんまです。 夕鈴大好きな深見が、夕鈴をめぐる男の争いが見たい!と思って、書いちゃいました。 コメディ系です。ギャグ×シリアス×ラブラブも入ってるかな? では、どうぞ。◇ ◇ある朝のこと。 陛下に呼び出された夕鈴は、陛下の部屋へと出向いた。 「おはようございまーす」 挨拶をしながら、部屋の中へ入っていく。 「おはよう、夕鈴。来てくれたんだね」 部屋着姿の小犬陛下に出迎えられた。 「ええ。何かご用で...全文を読む

前-     2011-10-       翌-

Menu

全記事表示リンク

メッセージ

深見

Author:深見
◆おすすめ作品(拍手数が多いもの)
+続きはこちらから

・短編 「ある夜の風景
・長編 「ふたりの陛下」1~5
・淑女の間 「◆◆1 続・君を乗せて」(「◆君を乗せて」の続き) 、「◆◆2 勝利の味は
・小説以外 ひとこと萌え「ちょい足し妄想・春の庭」、考察「陛下の謎の台詞「切り捨てるさ」(第4話)
<2011年12月時点>

◆拍手・コメントをくださる方へ 
+続きはこちらから

☆ありがとうございます!とっても励みになります(*^^*)
・メールフォームもあるので、ぜひ使ってやってください。


◆リンクしてくださる方へ 
+続きはこちらから

☆ありがとうございます!恐縮です(^^;)
・リンクフリーです。当サイトは大人向けもあったりしますし、はがすのもお気兼ねなくどうぞ。リンクを外して欲しいときも遠慮なくお申し付けください。


◆告知
・ここはファンサイトであり、著作権はそれぞれに帰属します。当サイトは著作権違反を目的とするサイトではありません。
・当サイト内の画像・テキストなどの無断転載、使用を禁じます。

◆当サイトの目的は夕鈴を愛でることです。自分、夕鈴愛で隊ですから!
夕鈴愛で隊
ハッピーエンド万歳!

※ブログランキングは退会しました。今までクリックしてくださった方、本当にありがとうございます。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。